抱っこ紐はエルゴ!新生児用の種類・特徴は?

初めての出産・・・嬉しくて、ちょっぴり不安ですよね!

また、2度目、3度目の経産婦の方も、多少なりとも不安な気持ちになるかと思います。

生まれたばかりの赤ちゃんは、小さくて、本当に可愛くて・・・♪

その可愛い赤ちゃんを無事に育てるために、様々な育児グッズを用意したいママさん・・・育児グッズの中でも、「抱っこひも」については、いろんな種類があって、どれを選んだらいいのか、迷っちゃいませんか?

それでは、「だっこひも」について、いろんな視点から考えてみましょう~♪

・抱っこひもって必要?

・・・昭和の古き良き時代には、なんと!紐で赤ちゃんを背中に器用に括り付けて、お母さんたちはお仕事をしていたんですね~。

赤ちゃんは、お母さんの背中の温もりを感じて、心地よく眠ったり、お母さんと一緒の時間を楽しんでいたのでしょうか・・・

抱っこひも1

時は流れ、平成の時代になって、抱っこひもは劇的に進化しました!

新生児用に頭部を固定するタイプ、首が座った後も、2歳前後まで使えるタイプなど、用途に応じて選べて、便利ですよ♪

抱っこひもをは、正しく使用すれば、赤ちゃんとお母さんにとって、このうえなく便利です。

特に、赤ちゃんを連れての外出には便利ですよ。

抱っこひもには、前抱きにも後ろ抱きにも出来るタイプがあるので、自分の子育てのスタイルに合った抱っこひもを購入することをお勧めします♪

・エルゴの種類・特徴

エルゴの抱っこひもには、360℃使えるタイプ、軽量タイプ、もち運びに便利なタイプ、通気性の良いタイプ、デザインがオシャレなタイプなどがあり、お母さんたちの好みやライフスタイルに合わせて選べるようになってます。

また、用途に応じて選べるアクセサリー類も豊富ですよ♪

定番タイプもありますが、新生児を抱っこするときは、別売りの「インファントインサート」を購入して装着すると良いでしょう。

可能であれば、エルゴの抱っこひもを扱うお店に行って、実際に手に取ってみた方が良いし、事前に説明書を読んだほうが間違いがないと思います。

抱っこひも2

・抱っこひもの付け方

初めての出産の方も、何人も産んだベテランママも、「抱っこひも」の装着には慎重にならざるをえないのでは・・・?

安全だと思っていても、ちょっとした気の緩みや、赤ちゃんの動き方で、なかなかうまく装着できない場合もあります。

また、抱っこひもを新しく購入したいけど、使い方が面倒かな?慣れない抱っこひもって、少し不安・・・なんて思ってませんか?

そんなお母さんの為に、抱っこひもの装着方法の「コツ」を少し教えちゃいますね!

先ずは、最近人気の「エルゴ」の抱っこひもの装着方法を参考になさってください♪

いかがでしたか?

かなり解りやすく説明されていますよね。

説明書にも解りやすく書かれていますので、この動画と、合わせて参考になさってくださいね!

SPONSORED LINK

・おすすめは?

抱っこひもには、いろんなタイプがあって、お母さんや赤ちゃんのタイプや生活スタイルなどで選ぶ種類は違ってくると思います。

使用感を重視するなら、お店でじっくり選ぶことをお勧めします。

ネットでの画像や説明と、実際に手に取って見た感じとは、微妙に違う事がありますので・・・

特に、新生児に使用する抱っこ紐は、慎重に選ぶことをお勧めします。

抱っこひも3

多機能タイプ(新生児用・横抱き・縦抱き)は、いろんな機能がワンセットになっていて、値段も安くてお勧めです。

さらに、助産師さんが開発した、ベルトが太くてお母さんの負担が軽くなるような、短時間で装着できるタイプも発売されています。

助産師さんの考案した抱っこひもは、赤ちゃんにとっても心地いい使用感で、お勧めですよ♪

SPONSORED LINK

SPONSORED LINK

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ